レンタル iPad が故障した場合

やるべきこと

すぐにApple公式の修理に出してください

Appleから代用品が送られてきて、修理をします。修理には3-5日かかるそうです。内容によりますが。詳細のお問い合わせはAppleサポートにお願いします。

Appleサポート

購入から1年間は、Appleの標準の保証がつきます。代用品が来ずに勉強ができない期間は、塾のiPadをレンタルいたします。

修理費は?

修理費をご負担いただきます

画面割れ、など修理可能な故障の場合、修理費を実費ご請求いたします。画面割れで1-2万円ぐらいのようです。アップルの公式の修理にだします。

修理費を実費ご負担いただきます。修理不能な場合は、残存価値を計算してご請求させていただきます。残存価値の計算方法は以下から確認ができます。わりと良心的だとおもいます。安心してください。

修理不能な場合は、残存価値を弁償いただきます

残存価値の計算方法

iPadは5年で減価償却。例えば4万円のiPadなら、年0.8万円ずつ価値が目減りしていくと考えます。2年使用したiPadなら2.4万円の価値が残っているという考え方です。

タッチペンの方が消耗が早いと思うので、3年償却にします。

例)アップルペンシル約1万円。÷3をして1年あたり3,300円ぐらい価値が減る。3年目の残価は3,300円ぐらい。

レンタルiPadの残存価値の計算 >

消耗品は、自分で交換

タッチペンのペン先など、消耗品の交換はご自分でお願いします。Amazonで購入可能。(純正でなくても十分です。)

なお、Apple Pencil には替芯が最初からついています。それほど消耗しないと思われます。

お問い合わせ

以下↓の問い合わせ手段もあります。

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ショートメール
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平日10-16時、土日10-20時に受付