【2019年1月】9月〜1月の確認テスト点数はどう変わってきている?(下剋上受験)

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こんにちは、館山市の塾 白浜ランゲージ・ラボラトリー小池です。 当塾には毎年のように下剋上受験を狙う生徒たちがいます。 館山三中の確認テストの結果が、ちょうど今日返ってきたので、ご紹介します。 f:id:teppei1024:20190123221439p:plain (Cさん、Dさんの1月は自己採点の結果。数字がずれる可能性あります。) すべて確認テストの結果なのです。 安房高前期合格が330点、後期合格が300点(目安)。 9月時点では安房高合格に厳しいところから、1月時点では4名ともいい勝負になってきています。 自分の今の実力より1ランク、2ランク上の高校を目指すことは、自分を大きく成長させます。 これまでの考え方、行動が大きくかわります。 そんなシーンに毎年関われることが幸せです。

この記事を書いた人

小池哲平のアバター 小池哲平 ランゲージ・ラボラトリー塾長

ランゲージ・ラボラトリー塾長、東進衛星予備校 館山校オーナー。安房郡白浜町(今の南房総市白浜町)に生まれ、白浜中から安房高校へ。高2で学年82人中81位まで落ちたところから、浪人して慶應義塾大学経済学部に合格しました。リクルートで4年働いたあと2011年に1993年開校の塾を先代から引き継ぎ、2015年から館山で小中学生を教えています。2026年卒の中学3年生は30名中8名が学年1位。志学館高校のSS特待には3年続けて合格者を出しています(2024年4名・2025年5名・2026年6名)。東進館山校は2026年の共通テストで平均+218.4点(千葉県内1位)。館山・南房総の高校入試を、塾で見てきた事実と数字で書いています。
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