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小学生の算数ではこんなことをしています!
では何をしているのか?実際に見てみましょう。
式がパッとわからない。適当にかけたり割ったりするだけじゃ答えの出ない問題です。
このように2ステップあります。なので、意味を考えないとできません。
ほかにも例をあげます。
こんな感じの問題。
最初からできる子はほとんどいません。
かけるの?わるの?
文章題であっても、今は小数の掛け算の単元だからかければいい。そんな立式の仕方をしてきた子たちはチーンとなっています。
まずは線分図をかくんだよ。
そうするとわかってくる。
線分図を書きます。
すると、だいたい答えは 3.いくつか かな〜?とあたりがつきます。
図をかく。そして計算式をじっくり考える、という本来の手順になります。
計算問題が8割、文章題が2割。計算問題の比重が大きすぎて、みんな算数=計算と勘違いをします。テストをしたときに、計算ができる子が点数がとれる配点となっています。
また文章題問題も「今は掛け算だから、この数字とこの数字をかければいい」と考えている子も多く、もはや文章題問題として意味をなしていません。
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我ながら、メチャクチャいい授業をしていると思います! 笑