SDGsの取り組み

当塾のSDGsの取り組み
目次

館山市の学習塾
ランゲージ・ラボラトリーの
SDGsへの取り組み

SDGsとは持続可能な社会を目指すための国際的な取り組みです。

国連サミットで合意された「持続可能な開発目標(通称SDGs)」には、
2030年に向けて世界をより良く変えるための17の目標が掲げられています。

ランゲージ・ラボラトリーでは、社会的課題の解決に貢献しながら
世界が目標に掲げるSDGsの達成にチャレンジしていきます。

SDGs(持続可能な開発目標)のロゴと17の目標のアイコン

ランゲージ・ラボラトリーのSDGsへの取り組み

4. 質の高い教育をみんなに

4 質の高い教育をみんなに

1時間単価が1000円と、格安で高品質な教育を館山市で提供していきます。IT活用による合理化を駆使して、人手が過剰にかからず持続可能な学習塾運営をしていきます。

親子で学ぶ投資の勉強会。スクリーンに映した分散投資の図を説明する塾長と参加した親子
投資の仕組みを解説し、月100円でいいから積立投資やってみませんか?とご紹介。
親子で体験するLINEスタンプ作りの案内画像。作成したスタンプの例つき
ITサービスを利用する側ではなく、作る側になってほしいという思いで開催したLINEスタンプづくり

8. 働きがいも経済成長も

8 働きがいも 経済成長も

勉強が将来の自分の仕事にどうつながるのか、日々の授業の中で発信していきます。自習室の掲示物などでも、勉強の意味、仕事へのリンク、ひいては人材のレベルアップが経済成長につながる。そんなことを実感しながら勉強していきます。

館山市の学習塾ランゲージ・ラボラトリーのリアルお店屋さんごっこ
当塾主催のリアルお店屋さんごっこでは、小中高生が実際にビジネスの体験をする

11 住み続けられるまちづくりを

11 住み続けられるまちづくりを

館山には仕事がない、優秀な人材は東京に出ていきます。しかし、本当にそうでしょうか?リモートワークも普及して、子育てをしながらも働くのにはうってつけの場所である館山。

館山でいきいきと働いている大人と小中高生を引き合わせていくことで、自分のすむ地域に対する自信を回復させていきます。

IT企業を起こした経営者の自宅で、テーブルを囲んで話を聞く高校生たち
IT企業を起こし大成功された経営者のご自宅で、高校生が話を伺う。
仕切りのある自習席で、イヤホンをつけてタブレットの東進の授業を受講する中学生
全国上位校の生徒たちが受ける授業(東進)を館山でも受講可能に。教育の地域格差をなくします。

SDGsの17の目標のアイコン一覧

この記事を書いた人

小池哲平のアバター 小池哲平 ランゲージ・ラボラトリー塾長

ランゲージ・ラボラトリー塾長、東進衛星予備校 館山校オーナー。安房郡白浜町(今の南房総市白浜町)に生まれ、白浜中から安房高校へ。高2で学年82人中81位まで落ちたところから、浪人して慶應義塾大学経済学部に合格しました。リクルートで4年働いたあと2011年に1993年開校の塾を先代から引き継ぎ、2015年から館山で小中学生を教えています。2026年卒の中学3年生は30名中8名が学年1位。志学館高校のSS特待には3年続けて合格者を出しています(2024年4名・2025年5名・2026年6名)。東進館山校は2026年の共通テストで平均+218.4点(千葉県内1位)。館山・南房総の高校入試を、塾で見てきた事実と数字で書いています。
塾長のプロフィール ランゲージ・ラボラトリーについて

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