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こんにちは、ランゲージ・ラボラトリー小池です。「中学生の子供とコミュニケーションがとれない」「子供が勉強をしない様子をみてやきもきする」そんな悩みをもつ方は多いと思います。実際に、当塾にもたくさんご相談をいただきます。そんな悩みをもつ皆さんに、ぜひ見ていただきたいのがこの動画です。
島田紳助さんの言葉、本質をついていますよね。「そうそう。」思わずうなることが多い。
子供は押しつけたもの、みんな嫌いになる。ほんとそのとおりです。僕は野球が好きなので、子供とキャッチボールするのが夢でした。5歳の子供にグローブ買って、キャッチボールやろうやろうと言うと「え〜、やだー。」少年野球の体験に連れて行くと、「えー、やりたくない〜。」そうなっちゃいますよね 笑僕は子供を野球好きにすることに完全に失敗しました。
子供をマンガ好きにさせて、
そんな目論見がありました。長男が4歳のときに、漫画好きにさせる大作戦が始まりました。当時、大好きだったスプラトゥーンのゲーム。
「スプラトゥーンのマンガがあるけど読む?」
「うーん。読んでみようかな。」
で、Amazonで注文して、翌日届く。
パラパラって見て「おもしろくなーい」
「いいから、読むんだ。だんだんおもしろくなるから。」といいたい気持ちをグッとこらえて、僕は自分のマンガを読み始めます。長男将太の前でマンガを読みます。意図的にやっていたわけではなく、僕はマンガが好きなので、
「パパはいつもマンガ読んでるね。」
と。言われることも。
「そんなにおもしろいの?」
「おもしろいよ。」
「ふーん。」
最初にスプラトゥーンのマンガを買ってから半年後、将太がマンガを読みながらギャハギャハ笑っている姿が。スプラトゥーンのマンガを読んでいるときにはものすごい集中力。
そこから、
と読んでいます。
マンガのおかげで、文字を読むスピードが上がって、普通の書籍もけっこう高速に読めます。クラスで一番本を読んでいるみたいです。(読書カード?読んだ本の題名を記録するものがあるらしいです。)今後は、歴史マンガ、偉人のマンガなどを、勉強っぽいものも本棚にしこむ。勝手に手にとるのを待つ。勉強にダイレクトにつながっていきます。
っていうのがポイントなんでしょう。ちなみに野球好きにする話ですが、子供はまったく誘わずに妻とキャッチボールをしています。
すると「俺もやりたいー!」
内心、しめしめと思いながらも「やだ。だって将太とやってもおもしろくないもん。」
「やだー!やりたいー!!」
「しょうがないな。ちょっとだけだよ。」
と言って、キャッチボールしています 笑現在は、結構野球好きです。
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