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安房高校を受験する学生や保護者の皆さんは、安房高校に何点取っていれば合格できるのか気になるところだと思います。
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特進クラス 確認テストで370点以上(推定値)
もちろん目安です。
年度によって、
ので点数は上下します。
現状の安房高校の上位40名の合格最低ラインから推測するに370点程度が合格ラインかと思います。木更津高校とほぼ同じ難易度になります。レベルの高い安房高の同級生、特に特進クラスならば安房地域のトップ40名が集まると考えても過言ではありません。
館山中の上位20位以内、館山一中なら上位5位以内、各中学の上位10%程度が集まると予想されます。
授業の進度、優先的に実力のある先生の割り当てがされるなど優遇されることだと思います。千葉県に12校しかない進学指導重点に選ばれている安房高校なので、千葉県内でも実力ある先生が優先的に割り振られます。学校に通っているだけで、良質な授業が受けられるのはお得でしょう!


| 安房高校に上位30%以内で入りたい | 確認テストで 350点以上 |
| 安房高校に真ん中ぐらいで入りたい | 320点以上 |
| ギリギリ合格できればいい | 270点以上 |
2023年から特進クラスができて、それ以外のクラスは総合クラスとなります。
総合クラスの中では実力差がなく、フラットに扱われます。
ですが、高校入学時点でギリギリなのは嫌という人も多いでしょう。
どのあたりを目標にするのか決めておくといいと思います。

上位80%と下位20%で採点方法が違うんですよ。
これを2段階方式といいます。
配点から読み取れることはなんでしょうか?
そうですね。下位のほうが面接、調査書の割合が高いですよね。
だからギリギリ合格を目指すなら、
①内申点を高めておく
②面接対策をする
も重要ですね。
安房高校に点数が低くても合格ができるという噂があります。実際に低い点数で合格している生徒もいます。ただし、この子らは部活動で県大会で何位以内などの実績を持っているお子さんで、安房高校でいうと2段目の選抜(上図)で合格をしているお子さんになります。面接と調査書の配点の比率が高く、学力ではなくて人間力で選ばれての合格であるということを肝に銘じておいてください。昔の言い方で言えば、スポーツ推薦のようなものです。
何も実績がないのに、200点で合格できるわけではないです。勘違いをしないように。
中1からできることは内申点を高めておくこと。千葉県の内申点は中1からスタートしています。(東京都は中3のみ)。中1から継続的に勉強することを重視している県といえます。
授業をちゃんと受ける、宿題をやる、という基礎的なところから、定期テスト用のワークの作り方などのテクニックもあります。

理科、社会などの暗記系科目はもちろん、後は面接対策でしょうね。配点が75点もある(下位20%)ので、1教科分に近い配点があります。
ギリギリ合格の人は1教科50点ぐらいでしょうから、面接で満点に近い点数がとれると大きいです。
「安房高に受かればいい」、そこをゴールにしてはならないと考えています。
高校受験はゴールではなくて、大学受験に向けたスタートに過ぎません。勉強での競争という点では、大学受験がゴールです。
大学受験の結果は、実は高校入試の結果にかなり関連性があると思います。もちろん例外的な結果を叩き出している人も一部いますが、せめて大学受験に向けて真剣に勉強する経験を積んでおかないと、大学受験で結果を出すことはできません。
特に大学受験で重要なのは受験科目の3教科、英語を筆頭に文系ならば国語と数学or社会。理系ならば、英語と数学と理科、この3教科を真剣に頑張り、少しでも実力をつけておくことが重要です。
英検と一緒で、勉強する理由付けに高校受験を活用するのです。とにかく英語と数学、この2教科はしっかりできる状態を作っておけば、大学受験でもいろんな選択が考えられます。
理科や社会と違って一度わからなくなってしまうと手に負えなくなるのが英語と数学。また定期テストの点数で見ていると、一見できているように見えていながらも意外とわかってないのが英語と数学。
深く基礎を理解しているか、それともただパターンで暗記して解いてしのいでいるだけなのか。高校で恐ろしいほどにバケの皮が剥がれていきます。
深く基礎を学び、高校でさらに伸びる土台を作るランゲージの講座をよかったら受講してください。
ギリギリ合格した人はギリギリ合格した人の戦い方があります。桶狭間の戦いで、信長が2500人で、2万5000人の今川氏を破った戦いがありましたね。そこからヒントをえられますよね。大学入試は高校入試と違い戦略が重要です。
指定校推薦狙いで行くのか、一般入試狙いでいくのか。そして、文系、理系どっちなのか。
何を言っているかわからない人。そして長男長女だったり、家族が大学受験を経験していない場合は危ないです。大学受験の仕組みを勉強しましょう。
指定校推薦は1つの有力な戦い方です↓

また、もう一点は一般入試狙いで、自分の科目を明確に決めてそこを深く勉強すること。受験戦略の立て方は、大学受験の肝になります。
初めて生徒に立って本当にいい戦略を立てることができます。どうしてもデータが少なかったり、相手にしている生徒の数が少なかったり、教科に縛られてしまって、自分の塾でやれる教科に誘導したりという動きになりかねないからです。
そこをフラットに提供できるのは、全教科専門のトッププロの先生がいる東進の講座じゃないかと、僕は考えています。

安房高校の入試情報のまとめです↓

上位層では、安房高校と木更津高校とで迷う方も多くいます。木更津高校に通う先輩にインタビューしてみました。こちらが参考になります。

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