当塾の思い(コンセプト)

高望みしよう ー今の実力は関係ないー

勉強はテクニックでどうにかなる部分も大きい。上を目指すかどうか。やるかどうか。そう思えたら勝ちです。

私自身が高望みをしてきて、自分の実力以上のことをしてきました。

  • 学年ブービーから慶応、早稲田、上智に合格。
  • 未経験からネットショップで月商400万円。MVPを受賞。

生徒たちも下剋上合格を果たしてきています。英語最下位から青学に現役で合格をしたり、100番から30番に成績をあげて安房高に入ったり、学校の先生に見捨てられたけど安房高合格という結果を勝ち取ったり、毎年約30%の生徒は合格圏外からの下剋上合格をしているんですよ。(詳細は実績をご覧ください。

学び方を学ぶ ー勉強にもコツがあるー

上であげたような結果を出すときに気がついたのは、結局勉強も仕事もスポーツも似ているなということ。例をあげると、

  • 他のことにかける時間を削って、成果をだしたいところに集中投下する(時間は有限)
  • 結果が出るまでに多少時間はかかる。正しいことをしていればいつか結果が出るから焦らず粘る。
  • 師匠の言うことを100%コピーする。まずは自分の考えを入れない。自分には良いか悪いか判断する力はないはずだから。

大学受験で通用した方法は楽天でネットショップをするときにも通用したし、塾を開業するときにも通用した。何ならその前でスポーツ(野球)をやっていたときも同じだった。

学び方を学んでおけば、いろんなシーンで応用が効く。そんな万能スキルなんじゃないかということ。しかも中高生にとっては、これが本業で、進学するときにも使える。やらない手はないよね?って思います。

学び⇔生活 ー勉強って役立つじゃんー

日常生活から学ぶ。

友達と野山をかけまわる。海で日が暮れるまで遊ぶ。お気に入りの本を何度も読む。そんな体験がすべて勉強につながってきます。地頭の良さが育っているお子さんはちょっとした勉強のテクニックを伝えるだけで、数ヶ月〜数年いっしょに勉強するだけで爆発的な成績アップをします。そんな地頭を鍛える基盤は日常生活にあります。

漫画を読む、本を読む、TV番組やドラマを見る。日常生活の中に勉強に役立つものはたくさんあります。意図して学びになりそうなものを半分混ぜるのがポイント。全部だと堅苦しい。半分はちょうどいい。

学んだことを生活に活かしてみる

学んだことを生活に活かしてみる。例えば社会でお金の勉強をした。株というものがあることを知った。家では実際に株を買ってみたいもの。それでこそ学びが深まる。机上の勉強と、実生活をまったくの別物ととらえるのではなく、つなげていきたいですね。

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